‘2011/11’ カテゴリーのアーカイブ

失恋

2011/11/30

「大好き!」
冗談交じりに彼に伝えていたものの、私の心は本気でした。
大好きと言う言葉を冗談としても言える。完全無料系ライブチャット

そんな関係性にある彼のことを好きになった私。

心の中は彼でいっぱいでした。
最初は「友達として」という関係を保ちたかったので自重していた部分もあったのですが
冗談交じりに「大好き」と言ったことで私の心の扉は開いてしまいました。

最初は彼も冗談だと思っていたようです。
しかし私が言い続ける事で「本気?」と聞くようになりました。
そして
「本気だとするなら俺は君の気持ちを受け止められないよ」
とも言われました。テレフォンセックスツーショット

彼は私の事を恋愛対象としては見ていないとハッキリした瞬間でした。
そこまでハッキリ言われてしまったら私もハッキリ言おう。
そう思い
「いいの。恋人になれなくても。大好きだから大好きって言ってるだけだから。見返りなんか求めてない」
そういいました
それは本心ではありましたが
彼の目線で考えてみると、私が1回「大好き」というたびに
彼の心は1つずつ重たいものが募っていったのだと思います。

ある日、友達でさえもいるのが辛いと言われました。
見返りを求めないといっても、大好きと言い続けた事で彼を追い詰めた。
そして私は彼という存在そのものを失ってしまいました。

お互いに好き

2011/11/30

彼との恋愛関係は喧嘩をしながらも順調に進んでいました。
どんなに一緒に居ても馴れ合うこともありませんでしたし
でもセフレが欲しいと思うことはありました。
新しい発見も沢山あり、また共通する趣味もあった事も良い要素の1つになっていたのでしょう。
お互いに好き。
その思いはありましたが、「何処まで好きなんだろう」
という欲が出てきた私。
彼は多趣味で出会い系の友達も多かっただけに
「私の優先順位」
が気になってしまったんです。
自由であって欲しいと願う一方、彼に対する束縛心が芽生え始めていきました。
付き合って随分経つというのに・・・と自分自身に呆れてしまう感情でもありました。
彼はそんな私の思いに気がついたのでしょう。
それこそ長い付き合いだからこそ分る空気だったのかもしれません。
彼はただ一言
「○○(私)は特別だから」といってくれました。
その言葉は私の不必要な束縛心を一蹴してくれる言葉となりました。
「特別だから」そういってくれた彼の言葉の中には
ゆるぎないものを感じたんです。
私の独りよがりだったとしても、それを感じた事で私は安心していられるようになれました。
そして心の矛盾も解消されて、私は彼と「強いもので結ばれているんだ」という喜びを得られるようになりました。
恋愛関係が長くなって「分るだろう」という雰囲気も出てきてしまいがちですが
「特別」という事を改めて伝えてみるのも良いかもしれません。

季節が関係

2011/11/21

季節とうつ病が関係するという記事を見て、心配になりました。
今まで、春や秋の、季節の変わり目に、うつ病の症状は出やすいと思っていましたが、ある出会い系サイトの記事によると、他にもうつになりやすい時期があるのだそうです。
それが、冬の時期に見られる症状だそうです。
太陽が顔を出す時間が短い季節には、ホルモンのバランスが崩れて、うつの症状になりやすくなってしまうんだそうです。
ということは、ひなたぼっこをすると、うつ病を防げるのかな〜と思ってしまいますね。
でも、それは、間違いではないようですよ。
うつ病の治療の中に、そういう方法が無料出会い系サイトでもあるそうですから。
心が落ち込んでいる時、日光浴を浴びると前向きに気分になれるのかもしれませんね。
その事を心においておこうと思いました。

いたちごっこ

2011/11/21

ギリシャやイタリアの経済状況のせいか、中国でもバブルに似た状況が発生しているそうですね。
プロフサイトではマンションなどの価格が、ガクンと下がっているそうです。
なんだか嫌な予感がしますよ。
日本のバブルの頃のような状況だそうですから、これは大問題ですよね。
だって、世界的に景気は悪くても、中国だけは景気が良かったので、その恩恵を受けている企業も沢山あったと思うんです。
でも、その恩恵も当てに出来なくなるかも知れないんですね。
こんな状況だから、出会い系サイトが盛んな日本の円が、また、高くなってしまいましたね。
世界的に見れば、日本の経済は安定しているように見えるのかもしれません。
でも、国内にいたら、そうではないと思うんですが。
その勘違いのせいで、日本の景気は、また、落ち込むかも知れませんね。
これでは、いたちごっこの繰り返しのような気がしますね。

アル中になりそうな夫

2011/11/18

お酒は飲んでも飲まれるな。
そんな言葉を聞いたことがありますが、まさにその通りだと実感しています。
私の夫は、元々はそんなに飲める方ではなかったのてすが、とあるきっかけで飲むようになって、次第にその量も増えて、ついには休みというと一日中家でビール飲むというような、ほぼある中に近い状態になっています。
会社でミスをしてたのがきっかけです。
そのミスがたたってプロジェクトら外されて、いわゆる出世街道から転落したと思い込んだわけです。
順風満帆に生きてきた人だったので、挫折を乗り越える方法がわからなかったようです。
そして、お酒に走ったという典型的なケースです。
私は何とか支えようとはしたのですが、聞く耳も持たずどんどんとひどくなっていくのを見ているしかできませんでした。
そのうち話せば喧嘩になるというような日が続き、会話もなくなり、メル友募集をするようになりました。
多分このままでは先はないだろうと感じてはいますが、子供もまだ小さいので決断ができずにいました。
もしかしたら立ち直れるかもしれないという淡い期待もあったのかもしれません。
今はまだ会社に入っているようなのですが、あの状態でまともに仕事が出来るとは思えません。
リストラされるのは目に見えています。
今のうちに決断をして、しっかりと養育費として少しでももらった方がいいのではという考えもあのます。
このまま仕事がなくなったら養育費どころか慰謝料も取れなくなるかもしれません。
決断すべき時期だと思っています。

結婚する前に

2011/11/17

朝、目が覚めた時に隣に誰かがいる事がこんなにも幸せな事だなんて今まで思った事はなかった。
同棲を始めてから気づいた事。
彼氏とはポイント無し出会いで知り合ってもう2年になる。
お互い結婚を意識して付き合ってきたけど、どうせ結婚するならまずは一緒に暮らしてみて、相手のすべてを知った上で結婚した方がいいんじゃないかと言う話しになって同棲を決めた。
お互いの両親からは、どうせ一緒に住むならそのまま結婚しなさいとか、中途半端な状態は良くないと言われたけど、もしこのまま結婚して、どうしてもお互い許せない生活習慣とか性格とかがあったら、簡単に変える事は出来ないし、本当に戻れない関係にまで悪化した時に、そう簡単に離婚するわけにはいかない・・・だから結婚する前にお互いの事を全部知っておきたいんだ・・・そう伝えたら納得してくれた。
同棲を始めて3ヶ月。
お互いに許せない生活習慣も性格も今の所は見つかっていない。
一緒に暮らしてみて初めて気づいた幸せな事の方がたくさん見つかった。
世の中には同棲反対派の人も多いけど、今の時代は簡単に嫌なら別れて離婚する人が増えているし、同棲してお互いの事をすべて知った上で結婚するために同棲は絶対必要だと思う。
それに彼が優良出会いサイト逆援助で浮気しないように見張っていなきゃいけないってのもある。
どのくらい同棲生活を続けて結婚するかしないかの判断をすればいいのか・・・長すぎた春・・・にならないためにも、期間を絶対に設定しないとダラダラした関係になってしまうので、とりあえず私たちは半年と決めている。
あと3ヶ月・・・彼とのこの先の人生設計を思い描きながら、色々な事をお互い知っていきたいと思う。

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